 |
請負において、もっとも慎重になるのが「出来高単価設定」といえます。依頼する側・請ける側双方にとってメリットのあるものにするため、請け負う責任の度合いに応じて単価設定を行い、当初は人件費的発想の「時間請け」から「完全請負」までステップアップしていきます。
|
ページの先頭へ戻る
|
| 請負に向けた単価設定のステップ |

 |
人件費的発想(給料、福利厚生費、各種保険料、労務費)
|
 |
|
 |
現有メンバーで処理した数量分のみを出来高で請求
|
 |
|
 |
標準生産性(標準生産性/標準工数)で単価設定し、それ以上の生産性を達成した場合は三者(取引先様、現場社員、当社)で分け合います。
|
 |
|
 |
生産性+業務範囲拡大による責任に見合った単価設定を行い、責任と単価のバランスを図ります。
|
|
ページの先頭へ戻る 次のページへ
|
|


![アウトソーシング[請負]](img/m_03.gif)





![アウトソーシング[派遣]](img/m_08.gif)















|